出展元:ReadWrite Japan

IBMはすべてのデバイスをオンライン化し、Watson IoTプラットフォームを使用して、数千の販売情報を作成するためにVisaと提携した。
発表によれば、車やデスク、フィットネスデバイスやスマート家電のメーカーは、Visaの決済プラットフォームをシームレスに統合可能になるという。
IBMのWatson IoTプラットフォームは、既に6000以上の顧客に使われている。Visaとの提携により、独自の決済ソリューションを開発せずに、世界中の決済を統合したいと考えている新しいメーカーにプラットフォームが開かれることになる。
Visaはクレジットやデビットカードで使われているデジタルIDに代わるトークンサービスを開発した。暗証番号カードシステムよりも安全性ではおとるが、非接触型(IC)カードで使われている技術に近いものである。

◇IBM and Visa Turn Any Connected Device Into A Point of Sale with Watson IoT
https://www.youtube.com/watch?v=E7Hg79WC-tI&feature=youtu.be

■2020年までにデバイスの数は200億台に達するか?

IBMとVisaはこのサービスが、「2020年までの世界経済において使われるであろう200億台のどんなデバイスでもサポートされるようになる」と見込んでいる。
「企業が考えもしなかったような生産性の向上から、洗濯機の洗剤切れをなくすことまで、IoTはまさに我々を取り巻く世界を変えている。そういった変化の舞台裏にいるのがVisaのような企業であり、IBMのWatson IoT プラットフォームのようなテクノロジーなのだ。」とIBM Watson IoTゼネラルマネージャー Harriet Greenは語る。

本当にあんなに効果が出るんなら嬉しいんだけど、
(ちょっと現実離れした)
インチキ商品のような疑惑を感じるのも普通だよね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の暴露レビューとかを参考にして
購入するかどうか決めようと思って

ネットで色々調べたら
そんなに悪い評判や口コミが無いんですよ。

サポートもしっかりしてる★と評判が良さそう

どうしよう・・・これはGO!かな?